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モーリス・ドニといえば、色彩と平面。
僕は、この色彩を取り払った、あるいは抑えたドニに注目した。
ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館所蔵の「テンダネス(優しさ)」だ。1893年の作品。
ドニの版画にはあまり詳しくないので、これが何かの挿画なのかも
| RE+nessance | 2007/04/04 12:18 AM |
ナビ派のモーリス・ドニ。ここはもと修道院で、ドニのお屋敷でもありました。こ〜んな
| KAFKA | 2007/04/04 12:30 AM |
モーリス・ドニ 「バッカス祭」 1920年 石橋財団ブリヂストン美術館 フルサイズ
でどうぞ。
ディオニュソス(ディオニソス)神話のディオニュソスは、ご存知のようにバッコス(バッカス)のことだ。ゼウス(ジュピター
あるいはユピテル)とセメレの子。
| REMOVE | 2007/04/04 1:15 PM |
モーリス・ドニ
ピエタ 1919年 個人所蔵
十字架から下ろされたキリスト。
そのキリストを抱く聖母マリア。
イタリアでは「ピエタ」っていうでしょう。
ドイツの本(雑誌)から見つけた1枚で、タイトルが書かれていない。「キリストの死」→「十字架降下」
| Magnum Photos Photographer | 2007/04/04 10:59 PM |
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*無題 水彩リトグラフ/春景色
*ドニ ポートレート/アムール リトグラフ/ 他リトグラ
| Noblesse Oblige | 2007/04/04 11:42 PM |
黄色いキリストといえば、ゴーギャンが有名だけれど、黄色いキリストの作品はある。黄色いキリストのある教会もある。
そしてモーリス・ドニの作品にも。
直訳で「カルバリでの奉献」(1890年)で、個人所蔵の作品。ゴーギャンは、オルブライト=ノックス美術館
| ComicStrip | 2007/04/05 12:56 AM |
画像のアップロードで、「画像を文字の横幅にあわせる」という機能が増えました。ど
| Stylish-Club | 2007/04/05 7:02 PM |
モーリス・ドニ 塔の花嫁 1894年 Galerie Daniel Malingue ジャン・コクトーの「エッフェル塔の花嫁花婿 Les Mariés de La Tour Eiffel」(1924年刊)ってある。1921年の習作と、1940年頃のデッサンもあるね。 モーリス・ドニのこの作品も、「塔の花嫁」という
| XAI | 2007/04/05 11:05 PM |
以前の記事で、オルセー美術館所蔵に、 フレデリック・バジールの「[url=http://www.actiblog.com/renaissance/24226]バジールのアトリエ、ラ・コンダミヌ通り[/url]」を紹介した。バジールと交流のある画家 アン...
| Die Verwandlung | 2007/04/06 10:17 AM |
モーリス・ドニ 天国 1912年 オルセー美術館所蔵Sai さんの「セザンヌ礼賛
| BLUE MOON | 2007/04/06 2:20 PM |
作品というより、習作なんですが、モーリス・ドニの「春の森」です。
習作ではなく本作は、モーリス・ドニ美術館に所蔵されています。
ドニの作品には、宗教性が潜んでいたり、神話画であったりするのですが、フランス文学や詩などからもあるようです。
この作
| Blog She’s Style | 2007/04/06 5:10 PM |
モーリス・ドニ クピドとプシュケの物語 1908年
第3のパネル「愛するクピドの秘密をのぞいたプシュケ」
ドニの作品はオルセー美術館展やモーリス・ドニ展でおなじみですね。松方幸次郎コレクションは、ドニの作品の多くを収集し、国立西洋美術館などで、ドニの
| Art de Vivre | 2007/04/11 9:40 AM |