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わたしのボスの「ダブルMa」さん。(←本人、この意味わかるかなぁ)
NSP(ニュー・サディスティック・ピンク)のかけらを残したメールをくれました。

KAFKA、久しぶりの記事アップが、「ノスタルジックに NSP」で、「僕の夏休み」の歌詞を引用していた。
ギターを弾いて マーク兇髻
二人で歌うはずだったのに
野菜の入ってない カレーライス 
二人で食べるはずだったのに

ここにででくる、「マーク供廚蓮拓郎なんだよね。

引用:「マーク供  作詞/作曲 吉田拓郎

さよならが言えないで どこまでも歩いたね
街あかりさえ消えて 足音が淋しいよ
わかってくれる ただ一人の君を
はなしたくないのに
冷たいこの世界

みつめたら泣いていた いとおしい君だった
悲しみをこらえてる 傷ついた若い恋
また会う時は 大人になっているだろう
別れたくないのに
冷たいこの世界

また会う時は 大人になっているだろう
別れたくないのに
冷たいこの世界

年老いた男が川面を見つめて
時の流れを知る日がくるだろうか

この時代は、フォークソング全盛。センチメンタルな詩と曲。いやいや、僕もノスタルジックだな、やけに。
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わたしのボスの「ダブルMa」さん。(←本人、この意味わかるかなぁ)NSP(ニュー
| KAFKA | 2007/06/01 1:32 AM |
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