<< 2004年 コカコーラ「まろ茶 ひとひら」 | main | 三十六歌仙図屏風 光琳−若冲まで >>

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | -
展覧会 花鳥−愛でる心、彩る技 <若冲を中心に>
江戸時代中期の画家・伊藤若冲(まろ茶ひとひらのラベル)

その代表作「動植綵絵」30幅揃いの展示および若冲の時代とその前後の花鳥画の展示。会期・主な作品はこちらから
第一期展示6幅 第二期展示6幅はこちらから。
第三期展示6幅はこちらから。第四期展示6幅はここ!
第五期展示6幅はここ!

この作品は、第4期の7月8日(土)〜8月6日(日)に展示される「旭日鳳凰図」だ。

ちなみに、まろ茶 ひとひらのボトルは展示されていない。
| 伊藤若冲 | 12:48 | trackbacks(5)
| - | 12:48 | -
TRACKBACK
この記事のトラックバックURL
群魚図群虫図群魚図 右から「群魚図 蛸」、「池辺群虫図」、「群魚図 鯛」 伊藤若冲のその他所蔵の作品 xai 『奇才 伊藤若冲』  「菜蟲譜さいちゅうふ」 佐野市立吉澤記念美術館 『伊藤若冲 水墨遊』 「象図」 「水墨遊」 remove 『花鳥−愛でる心、彩る技』「
| art_nouveau | 2006/07/26 1:42 PM |
こちらが、「A White Peacock under a Pine-tree
| KAFKA | 2006/07/26 6:35 PM |
{jakuchu_200_01.jpg} 伊藤若冲『若冲畫譜』 美術出版 美乃美 「若冲畫譜」です。「美乃美」の美術出版から限定1200部の貴重なもの。伊藤若冲 筆 花卉天井絵が99図をみることができます。紅梅は、本来の若冲の作風にも生かされていますね。 {unsodo_200.jp
| Art de Vivre | 2006/07/26 8:25 PM |
鸚鵡が二羽と花の構図は、酒井抱一です。色彩のせいでしょうか。赤、そして背景の濃いベージュ(金色が褪めたよう)が、異国情緒をかきたてます。 白い真綿のような鸚鵡は目を瞑る。 この絵は、海を渡るために描かれたようですね。オランダ、あるいは清との芸術の交
| Life Carrer Counseling | 2006/08/05 6:32 PM |
そろそろ、幽霊・妖怪の話で暑いお盆を迎える季節。 伊藤若冲の異彩には脱帽しますが、それほど関心がありません。あるのは、この福岡市博物館所蔵の「付喪神図」ぐらいです。陽気な妖怪九十九神ともいう「付喪神 つくもがみ」は、古道具が変化したものであったとい
| art⇔Interactive⇔life | 2006/08/11 5:16 PM |
PROFILE

無料ブログ作成サービス JUGEM
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
Previous Posts
LIFE STRIPE
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT TRACKBACK
覚書
HR style="COLOR: #cccccc"
MOBILE
qrcode
OTHERS
SPONSORED LINKS